2006年08月28日(月)
女子バレーボール ワールドグランプリ 2006 韓国RD. 3日目
23-25
17-25
21-25
サーブレシーブがきっちりセッターに返りトスがきれいに上がれば全日本に選ばれるくらいのアタッカーならある程度決められる。
しかし、実際の試合になれば、しかも相手のサーブが良ければ余計にセッターには返らないことが多くなる。
それでも決めるのがエースと呼ばれるのですが、大山も落合もまだまだです。
でも、第二セットの途中から出てきた小山にその可能性がありそうです。
この試合はサーブで崩され、リズムが悪くなり、普段ならしないようなミスが出てしまった。
完敗でした。今後は精神的にも強そうですし小山選手をエースとして育ててほしい。



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そうそう、昨日の、試合はしかたないと思いますよ
ロシア・・・でかすぎますよ
でも、変なところで連携ミスが多いのが、
ロシアのおもろいところでした。
あれが決まりだしたら、金メダルですな。
小山修加選手はなかなかの逸材ですね。
ある意味、高橋みゆき選手の後継者にも
なりうるかも・・・岡山大会期待大です。
遅くなりました、こんばんは。
でも、でかいだけのチームに負けるのも結構腹立つんですよねぇ(笑)
小山選手はジャンプ力があるので他の日本人選手と同じようにブロックに入ると少し早くなってしまうんですよね。
だから大山、落合選手より決まるんですけどね。
ロシアは前名物監督のカルポリさんだったら、昨日でも勝てたかもしれませんね。
今度のイタリア人監督は侮れません。
日本もホントは経験のある外国人監督(例えばセリンジャー)の方が結果が出るような気がします。
少なくとも柳本監督の次は検討すべきだと思います。